ついに11月です。
久しぶりのmonthlyかと思いきやmidnightですが…
今日も深夜の投稿にお付き合い下さいね。
「ドアが閉まって新しいドアが開く」ということについて、
色々反響を頂きました。
多くみられたのが、何かを手放せない、諦めきれない、
それゆえに動けない人、動かない人、動いてみても変わらない人。
でもそれはそれで焦る、前に進みたい(幸せになれるなら)etc
そろそろドアも閉まりかけているので
これについてメッセージしておきます。
このところずっと宇宙(そら)のメッセージであった事でもあります。
「無理」とそうじゃないものの見極めは難しいです。
がんばる事のどこからが「ポジティブ」で
どこからが「執着・固執(ネガティブ)」なのか。
そこに「こうありたい」という願望があるほど、
そしてそれが叶わなければ叶わない程しがみついてしまいますよね。
いわゆる「無駄メーション」をしてしまったり…。
実はこのように「無理」を認められない、手放せない、諦めきれないという人は
その対象物に「自信」を持っているんです。
そしてその「自信」を認めていないか、隠している人がほとんどだったりします。
本当に自信がなかったら、とっくに諦めています。手放せています。
それが出来ないのならば、その自信とことん試してみて下さい。
もう何も出来ることがないと思うなら、
とことん諦めずいてみて下さい。
そうするとその「自信」に決着がついてきます。
ただ、その決着からは逃げないで下さい。
「自分には自信があって、この思いを叶えたい」
それだけでいいんです。
それを認めて取るべき正しい行動をとれば、
それはもう執着や固執ではないのだから。
※「執着や固執」は蠍座のテーマです。
蠍座の新月めがけて、このメッセージが降りてきてたみたいですね(汗
2016年11月2日水曜日
2016年10月27日木曜日
midnightの私たちへ
今夜は「夢」の話。変な夢見てる人多くないですか?(私も— Maribrengaël (@maribrengael) 2016年10月27日
ドアが閉まって、前方で新しいドアが開く時、10/31(月)は「蠍座」の新月。ここらへんで、後ろのドアがバタンと閉まり、前方のドアがバタンと開く。だからこその今、なのです。 幸い、金星や木星も今をサポートしてくれてるから、あとは自分だけ。ちょっとしたことが大きな差を生む時。#Maribrengael #お告げ— Maribrengaël (@maribrengael) 2016年10月26日
私たちは奇妙な夢を見やすいのだと思います。
つまり、今、研ぎ澄まされている、ということです。
普段より、様々な真理(心理ではありません)に気づきやすく、
思わぬところにドアを発見するかもしれません。
今奇妙な夢を見ている人は特に、
自分の直感を信用してみて下さい。
また、その時「直感」と「希望」は違う事もある、という事を
覚えておいて下さい。
2016年10月22日土曜日
weekendの私たちへ
これから、
今まで何度もチャンスがあったけれど
立ち上がれなかった、勇気を出せなかった、
そして、何も変わらなかったという人の最後のチャンスとなります。
ただ一方で、今見事に開いて色々なものを吸収し、
色々な人と関わり、何か大きなものが動き始めている…
と感じ初めている人も多いと思います。
しばらくすると、「自分の直感は間違ってなかった」という事を
肌で感じるでしょう。
確かにそれは起こり始めています。
自信を持ちましょう。
というように、進む人とそうじゃない人の差が激しい時です。
今週末、そうじゃない人にとっては
実は何を自分が死守してしまっているのか気づく時です。
守るべきものを間違えていませんか?
人の流れが二分されている今、
それに焦るのではなく、答えを自分の中に見つけて下さい。
今まで何度もチャンスがあったけれど
立ち上がれなかった、勇気を出せなかった、
そして、何も変わらなかったという人の最後のチャンスとなります。
ただ一方で、今見事に開いて色々なものを吸収し、
色々な人と関わり、何か大きなものが動き始めている…
と感じ初めている人も多いと思います。
しばらくすると、「自分の直感は間違ってなかった」という事を
肌で感じるでしょう。
確かにそれは起こり始めています。
自信を持ちましょう。
というように、進む人とそうじゃない人の差が激しい時です。
今週末、そうじゃない人にとっては
実は何を自分が死守してしまっているのか気づく時です。
守るべきものを間違えていませんか?
人の流れが二分されている今、
それに焦るのではなく、答えを自分の中に見つけて下さい。
2016年9月28日水曜日
midnightの私たちへ
走馬灯のように巡る景色の中に
今から現実にさせるべきものがある。
あの時うやむやにしてしまった夢、
あの時叶えられなかった恋愛や結婚、
あの時手にいれられなかった地位や存在意義、
あの時伝えられなかった本音
あの時直視するのを拒否してしまった自分自身etc
人それぞれに「あの時」があります。
すごく幼い頃かもしれないし、つい何カ月前かもしれない「あの時」。
それを実現させる時です。
準備しましょう。
今から現実にさせるべきものがある。
あの時うやむやにしてしまった夢、
あの時叶えられなかった恋愛や結婚、
あの時手にいれられなかった地位や存在意義、
あの時伝えられなかった本音
あの時直視するのを拒否してしまった自分自身etc
人それぞれに「あの時」があります。
すごく幼い頃かもしれないし、つい何カ月前かもしれない「あの時」。
それを実現させる時です。
準備しましょう。
2016年9月22日木曜日
秋分の私たちへ
完全に旅立つ私たち。
そう! 今日を境に「飛行船」の旅が本格的に始まります。
ここで注意なのですが、
「飛行船」はそこに来て初めてそれが何かわかります。
「あのことに違いない!」とそればかり待っていると
目の前に来ているものを見過ごしてしまうかもしれません。
知らず知らずのうちに乗船拒否をしてしまわないように…
これから見ていく世界はとても現実的。
そして、時に「風に流される」ということが大切となります。
今まで手放せなかった自分の「頑固」な部分、
そろそろ変えないとせっかくのチャンスに
何も起こせずやり過ごしてしまいます。
そうそう、6月頃私たちは「街」に入りましたが
その頃とは全く違う自分がいると思います。
それも、「街」での出来事がベースとなっているのですが…
もしかしたらその「街」で会った人の中に
同じ飛行船に乗っている人もいるかもしれません。
そんな人の繋がりにも注目を。
よい、秋分の日を!
そう! 今日を境に「飛行船」の旅が本格的に始まります。
ここで注意なのですが、
「飛行船」はそこに来て初めてそれが何かわかります。
「あのことに違いない!」とそればかり待っていると
目の前に来ているものを見過ごしてしまうかもしれません。
知らず知らずのうちに乗船拒否をしてしまわないように…
これから見ていく世界はとても現実的。
そして、時に「風に流される」ということが大切となります。
今まで手放せなかった自分の「頑固」な部分、
そろそろ変えないとせっかくのチャンスに
何も起こせずやり過ごしてしまいます。
そうそう、6月頃私たちは「街」に入りましたが
その頃とは全く違う自分がいると思います。
それも、「街」での出来事がベースとなっているのですが…
もしかしたらその「街」で会った人の中に
同じ飛行船に乗っている人もいるかもしれません。
そんな人の繋がりにも注目を。
よい、秋分の日を!
2016年9月9日金曜日
weekendの私たちへ
「夜明け」近いです。
丘から見える東の空がキレイな色に。
DawnPurpleって言うんですかね。
早く明けてほしいような、もう少しこの時間が続いて欲しいような、
そんな気分だと思います。
「しましまの惑星」(木星)が位置を変える時、
私たちにあるインスピレーションをくれます。
“今の自分らしい幸せとは”
考え始めた時、12年前(2004年)の自分から手紙が届きます。
“あぁ、そうだった!”
何か気付くことがあると思います。
それを叶えられる場所に私たちはもういるんですよね。
12年前は、夢のまた夢だったことが
現実となって目の前に現れる可能性も。
あの時飛行船はこなかったけど
今回は、来ます。
よい週末を。xx
丘から見える東の空がキレイな色に。
DawnPurpleって言うんですかね。
早く明けてほしいような、もう少しこの時間が続いて欲しいような、
そんな気分だと思います。
「しましまの惑星」(木星)が位置を変える時、
私たちにあるインスピレーションをくれます。
“今の自分らしい幸せとは”
考え始めた時、12年前(2004年)の自分から手紙が届きます。
“あぁ、そうだった!”
何か気付くことがあると思います。
それを叶えられる場所に私たちはもういるんですよね。
12年前は、夢のまた夢だったことが
現実となって目の前に現れる可能性も。
あの時飛行船はこなかったけど
今回は、来ます。
よい週末を。xx
2016年9月3日土曜日
9月の私たちへ
9月になって、あなたはしばらく滞在した街を出ました。
すっと街を出た人もいれば、
ゆっくり出ればいいや、という人もいると思います。
門のある城下町ではないので、何か忘れたら戻ればいい、
そんな状況でもあります。
出発は「乙女座の新月」の夜。
月の明かりはなかったと思います。
でも大丈夫。
この街で出逢った人、
共にすごした人たちやその経験から
多くのヒントをもらいました。
それがこれからの灯りとなり、道を照らします。
しばらくすると、キレイな花が咲く小高い丘があるはずです。
私たちはそこに座り、太陽が登るのを待ちます。
夜明け寸前の空に「しましまの惑星」を見つけた時、
私たちは「生まれ変わった」感覚がすると思います。
それは9/10頃です。
その時、「新しい自分(いわゆる自分B)」が本格的な完成となるでしょう。
その後太陽が登るのを見届けたあなたは
「さて」と立ち上がりますが、
その丘に到着するのは大きな「飛行船」です。
もしかして、歩いて旅をするとばかり思っていませんでしたか?
そんなエキサイティングな旅が待っているんですよ今月は。
想像、予想のリミッターを外して下さい。
すっと街を出た人もいれば、
ゆっくり出ればいいや、という人もいると思います。
門のある城下町ではないので、何か忘れたら戻ればいい、
そんな状況でもあります。
出発は「乙女座の新月」の夜。
月の明かりはなかったと思います。
でも大丈夫。
この街で出逢った人、
共にすごした人たちやその経験から
多くのヒントをもらいました。
それがこれからの灯りとなり、道を照らします。
しばらくすると、キレイな花が咲く小高い丘があるはずです。
私たちはそこに座り、太陽が登るのを待ちます。
夜明け寸前の空に「しましまの惑星」を見つけた時、
私たちは「生まれ変わった」感覚がすると思います。
それは9/10頃です。
その時、「新しい自分(いわゆる自分B)」が本格的な完成となるでしょう。
その後太陽が登るのを見届けたあなたは
「さて」と立ち上がりますが、
その丘に到着するのは大きな「飛行船」です。
もしかして、歩いて旅をするとばかり思っていませんでしたか?
そんなエキサイティングな旅が待っているんですよ今月は。
想像、予想のリミッターを外して下さい。
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